連載『記憶のデザイン 第34回・人類は食物連鎖の“やらずぶったくり” 』
東京の秋を代表するデザイン・イベント「東京デザイナーズウィーク2008」のお話です。生命の連鎖の記憶、人がまだ自然と強く結ばれていたころの記憶。“正しき食物”は、そうした記憶を宿している証拠に萎れ、干からび、変色する。「食べる」というテーマで東京造形大学の学生が行った展示ブースを紹介します。
Japanese・English |
![]() |
|
東京の秋を代表するデザイン・イベント「東京デザイナーズウィーク2008」のお話です。生命の連鎖の記憶、人がまだ自然と強く結ばれていたころの記憶。“正しき食物”は、そうした記憶を宿している証拠に萎れ、干からび、変色する。「食べる」というテーマで東京造形大学の学生が行った展示ブースを紹介します。
第3回目となる今回のサステナブルデザイン国際会議2008 “Destination 2024”では、" Steer toward Sustainable Society /サステナブルな社会に向けてデザインの舵を切る"
をテーマに掲げ、サステナブルな社会におけるデザインの役割を果たすべく行動を開始することを目的とし、「行動するデザイン」の在り方を考えます。皆様のご参加おまちしております!お申し込みはこちらから!
2008年12月7・8・9日 港区立エコプラザ
*12/6〜12/14はエコプラザサステナブルデザインフォーラム開催します。
Cooperation : Fumikazu Masuda
デジタルカメラだと手軽さからつい撮りすぎてしまいますよね。今回は、フィルムカメラとデジタルカメラのお話です。考えながら撮る?撮りながら考える?果たしてどちらがサステナブルなのでしょうか?