連載『記憶のデザイン 第38回・サステナブル社会を築く 平成版“維新”の志士たち』
日経BPの運営する BP net "ECO JAPAN"の益田連載の第38回は、「第3回サステナブルデザイン国際会議」の様子をお伝えします。今回の会議は港区エコプラザで行われました。
Japanese・English |
![]() |
|
日経BPの運営する BP net "ECO JAPAN"の益田連載の第38回は、「第3回サステナブルデザイン国際会議」の様子をお伝えします。今回の会議は港区エコプラザで行われました。
1月16日(金)、大阪大学中之島センター 10Fホールにて、「低炭素型の都市農村連携」をテーマとした国際シンポジウムが開催されます。(主催:サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS))
シンポジウムでは、低炭素社会のあり方について、ライフスタイルから環境技術まで幅広い視点からとらえ、未来型環境都市のモデルとは何かについて掘り下げます。
参加無料です。皆様のご参加をおまちしております。
![]()
*詳細:チラシ(↑クリックすると拡大します)、またはホームページをご覧下さい。
◎テーマ:
低炭素社会を目指す環境まちづくり
〜社会システム編〜 「低炭素型の都市農村連携」
◎プログラム → http://www.orcsd.eng.osaka-u.ac.jp/ecodesign/index.html
◎主催:サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)
◎日時:2009年1月16日(金) 13:00〜17:00
◎場所:大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php
◎参加費:無料
◎詳細・お申し込みはこちらから → http://www.orcsd.eng.osaka-u.ac.jp/ecodesign/index.html
日本は、膨大な数の傘が捨てられる。今回は、そんな壊れた傘を利用して、何でも作ってしまう「CASA PROJECT」のお話です。カラフルで、薄くて丈夫で撥水性に富んだ高性能の布地の特性を生かして、買い物袋やバッグ、エプロンと、次々に新しいものが生みだされています。
![]()