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コンペティション

2008年09月16日のニュース

SAPPOROエコデザインプロジェクト エコデザインアワード2008作品募集中

「SAPPOROエコデザインプロジェクト」が主催する、「エコデザインアワード2008」が作品を募集中です。『暮らしを「生かす」』をテーマとし、エコデザインプロダクト、エコバッグ&ふろしきデザイン、産民新商品開発の3つの部門が設けられています。グランプリは賞金20万円が贈られ、商品化が進められるほか、「SECCO(セッコ)賞」の受賞作品はフィンランドのSECCOショップで展示・販売される予定です。応募締め切りは10月20日。詳細は公式ホームページをご覧ください!

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◎ SAPPOROエコデザインプロジェクト エコデザインアワード2008

2008年08月08日のニュース

"Cool the Earth"アイデアコンテスト2008 アイデア募集中!

地球温暖化をできるだけ抑制し、地球を「クール」に保つため、CO2削減をめざすアイデアを世界中から広く募集します。革新的なアイデアをもとに、プロトタイプをつくる試みを日本を舞台に実験し、その成果を国内外に発信することで、持続可能な社会へ向けた、CO2削減のイノベーションを巻き起こします。エントリー部門は、「ビジネス部門」と「制度・政策部門」です。審査基準など詳しくは公式ホームページをご覧ください。

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◎アイデア募集期間 : 2008年8月4日(月)〜10月3日(金)(日本時間17時まで)
◎詳細:"Cool the Earth"アイデアコンテスト2008ホームページ http://eco.goo.ne.jp/topics/cooltheearth2008/

2008年07月18日のニュース

エコビジネスを育てるコンテスト eco japan cup 2008

2006年から始まった、エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup(エコジャパンカップ)」。経済が関わる3つの部門として、『企業』(ビジネス部門:環境ビジネスアワード、環境ビジネス・ベンチャー・オープン)、『市民』(ライフスタイル部門:エコチャレンジ、市民が創る環境のまち"元気大賞2008")、それを繋ぐ『文化』(カルチャー部門:エコデザイン・エココミュニケーション、エコアート・エコミュージック)を設け、それぞれの分野でecoをテーマとしたコンテストを行います。
詳細、応募方法についてはeco japan cup 2008 公式ホームページをご覧下さい。皆様のご応募、おまちしております。

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*益田はカルチャー部門「エコデザイン・エココミュニケーション」審査員を務めさせて頂きます。

2008年07月14日のニュース

「地球生活」国際デザインコンペティション作品募集

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国際デザイン交流協会では、人類の近未来に対する生活ビジョン提示を狙いとした「国際デザインコンペティション2008」を実施いたします。今日ほど「複合的な社会的課題に対する新しいソリューションの提示」が望まれている時はありません。昨年に引き続き、応募者にとって本コンペティションがキャリアアップに繋がるよう推進し、優秀作品及び優秀提案者を産業界、デザイン界、教育界、自治体等、幅広い分野の人々に積極的に紹介し、製造業や流通業の企業から広く商品化に向けてのアドバイスを得る機会を設けます。作品受付は8月4日から9月 5日。世界の多くの方々から募集意図を反映した質の高い提案が応募されることを期待しております。

■募集テーマ 「 地球生活 」
サブテーマ1. Clean AQUA
浄化や節水、水質や循環の適正化、水辺の環境、暮らしの中でのユニークな活用アイデアなど、水に纏わる課題に対し、システムや身近なアイテムなどの提案を幅広く募集します。
サブテーマ2. Clean AIR
温室効果ガスを排出しない社会構造・生産活動への転換、清々しい空気に包まれた生活のための活用アイデアなど、空気に纏わる課題に対し、システムや身近なアイテムなどの提案を幅広く募集します。
サブテーマ3. Clean ENERGY
省資源・省力、排熱の抑制、再利用、代替・転換、生活者意識変革といったエコロジカルな社会構造・生産活動への転換、利便性や快適性はそのままに環境負荷を抑えた生活を具現化するアイデアなど、エネルギーに纏わる課題に対し、システムや身近なアイテムなどの提案を幅広く募集します。

◎詳細・スケジュール、応募要項:国際デザインコンペティション

2008年07月11日のニュース

ストローベイルハウス建築様式を用いた工房デザインコンペティション

アミタ株式会社では、「ものづくり」を体験できる工房の建設にあたり、学生を対象に工房デザインコンペを実施いたします。デザインの条件は、「ストローベイルハウス」の建築様式を用いること。ワラを固めてブロックにし、それを積み上げて固定し土を塗って仕上げる建物で、断熱性・吸湿性・遮音性に優れ、環境に配慮した工法として注目されています。
「ものづくり」の大切さを見つめ直し、「新しい価値を創出する製品やサービス」 を生み出す場のデザインに、皆様のご応募おまちしております。

◎詳細はこちら:http://www.amita-net.co.jp/company/monozukuri.html
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2008年07月02日のニュース

エコプロダクツデザインコンペ2008 作品募集開始

第2回となる、エコプロダクツデザインコンペ2008の作品募集がはじまりました。エプソン販売株式会社、おおさかATCグリーンエコプラザなど、9つの企業・団体から出されたテーマを課題とし、商品化を目指したデザインコンペティションです。応募締め切りは9月16日(火)です。沢山のご応募お待ちしています。

◎詳細はエコプロダクツデザインコンペ2008ホームページをご覧ください。
2007年度受賞作品一覧
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2008年03月18日のニュース

ガラスびんデザインアワード2007受賞作品決定!

2008年2月14日、日本ガラスびん協会主催の「ガラスびんデザインアワード2007」の最終審査会が行われました。ガラスびんアワードは、審査員として益田も参加しており、毎年、どんな美しいガラスびんがあらわれるか、楽しみなアワードでもあります。今回の最優秀賞は...?

ガラスびんデザインアワード2007 最終審査会レポート
ガラスびんデザインアワード2007 受賞作品

2008年02月13日のニュース

環境雑貨デザイン賞 一般人気投票受付中です

NIKKEI DESIGN誌主催の環境雑貨デザイン賞の上位入賞作品40点がえらばれ、只今Web上にて、一般人気投票を行っています。環境をテーマにした作品は、遊び心ある生活にすぐに行かせるアイディアばかり。どの作品がグランプリになるか、楽しみです。みなさまも人気投票に参加してください。

◎詳細はこちらから:http://creators-c.com/competition/ecogoods/index.html

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2007年10月25日のニュース

“Cool the Earth”アイデアコンテスト 受賞者発表

エコ産業創出協議会主催『“Cool the Earth”アイデアコンテスト』(益田が審査員)の審査の結果がホームページ上で発表されました。
http://eco.goo.ne.jp/topics/cooltheearth/result.html

コンテストにはインド、アメリカ、オーストラリア、カメルーン、フィリピン、ドイツ、フランス、イスラエル、ケニア等、各国から総数87件もの応募がありました。
2007年12月14日(金)エコプロダクツ2007において授賞式を行います。ぜひお立ち寄りください。

◎「Cool the Earth」コンテスト表彰式
日時:12月14日(金)11:00〜11:45
場所:エコプロダクツ2007(東京ビッグサイト)内環境コミュニケーションステージ
http://www.eco-pro.com/

2007年07月31日のニュース

第1回「エコ・プロダクツデザインコンペ2007」募集中

只今募集中のデザインコンペティション「エコ・プロダクツデザインコンペ2007」をご紹介します。

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「エコ・プロダクツデザインコンペ2007」では、優れた環境技術を持つ企業から提供される「エコ」の課題に対し、新しい考え方やエコデザインを募集しています。

ユーザーの視点に立った使い易くわかりやすい優れた環境配慮型商品を開発すること、また、優秀なデザイナーの発掘・育成を目指しています。
企業がテーマを提供し、優秀な作品は商品化も考えられています。
学生さんもプロもふるってご応募ください!

◎ 詳しくは公式ホームページをご覧ください。 http://compe.osaka-design.co.jp/

【テーマ企業(50音順)】
[1]エプソン販売株式会社:中身だけアップグレードできるロングライフ外装の家庭用インクジェットプリンタ
[2]おおさかATCグリーンエコプラザ事務局:ショッピング用エコバック
[3]大阪ガス株式会社:ガス機器を使ったエコ・ライフを促進するグッズ・PRツール
[4]株式会社 久宝金属製作所:長く愛着のもてるプロダクツ
[5]サラヤ株式会社:進化した台所洗剤容器のプロダクツデザイン
[6]株式会社 三輪:(1)ソーラーブレイドを活用したエコプロダクツ(2)廃材再生樹脂材を使用したエコプロダクツ
[7]城東紙器株式会社:牛乳パックの再生素材を使ったエコプロダクツ
[8]神港化成工業株式会社:古紙と再生ポリプロピレンからできたエコ素材『リサイクルペーパーモールド』の特長を生かしたエコプロダクツ
[9]積水化学工業株式会社:エコバリューウッドを材料とする「環境家具」のデザイン
[10]大東衛生株式会社:再生プラスチック板を使ったエコプロダクツ
[11]株式会社ダイトー:エコ瓦の製造技術を応用したエコプロダクツ
[12]長谷川工業株式会社:アルミ製インテリア踏台のエコプロダクツ
[13]資源リサイクルセンター株式会社松田商店:ペットボトルをリサイクルした
プラスチック日用品のデザイン

[14]株式会社ユニオン:リサイクル素材を用いたドアハンドル/レバーハンドルのデザイン
[15]株式会社リコー:GJプリンター、環境にやさしいインクパッケージデザイン

【主 催】
エコプロダクツデザインコンペ実行委員会
(構成:大阪市、アジア太平洋トレードセンター株式会社、財団法人大阪デザインセンター、NPO法人エコデザインネットワーク)

【お問い合わせ先 】
エコプロダクツデザインコンペ事務局
http://compe.osaka-design.co.jp/contact/

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2007年07月19日のニュース

"Cool the Earth"アイデアコンテスト Co2削減アイデア募集中!

地球温暖化をできるだけ抑制し、地球を「クール」に保つため、CO2削減をめざすアイデアを世界中から広く募集します。革新的なアイデアをもとに、プロトタイプをつくる試みを日本を舞台に実験し、その成果を国内外に発信することで、持続可能な社会へ向けた、CO2削減のイノベーションを巻き起こします。エントリー部門は、「ビジネス部門」と「制度・政策部門」です。審査基準など詳しくは公式ホームページをご覧ください。

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◎ 公式ホームページ http://eco.goo.ne.jp/topics/cooltheearth/

主 催: エコ産業創出協議会*
事務局: Cool the Earth”アイデアコンテスト事務局/アミタ株式会社(担当 : 小林)
〒102-0075 東京都千代田区三番町28番地
Tel : 03-5215-8326 Fax : 03-5215-3040
E-mail : cool-the-earth(@)amita-net.co.jp ※送信の際は()を外してお送り下さい。

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2007年06月01日のニュース

EU-日本デザイン・コンペティション2007 登録8/31まで

若手の日本人デザイナー、もしくは日本在住の外国人デザイナーを対象とした『第2回EU-日本デザイン・コンペ』が開催されています。今回のテーマは「環境」です。審査委員長を益田が努めさせて頂きます。受賞者にはドイツの大手自動車メーカー、ダイムラー・クライスラー社での3カ月間の研修、ヘルシンキ芸術デザイン大学で約6カ月修学するための奨学金などが与えられます。登録締め切りは8月31日(金)まで。

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【審査委員】
益田文和 審査委員長(日本、デザインコンサルタント、エコデザイン研究所所長)
倉方雅行(日本、プロダクトデザイナー、グッドデザイン賞審査委員、JIDA前理事)
マーク・ダイサム(英国、建築家、クライン・ダイサム・アーキテクツ代表)
川上典李子(日本・ジャーナリスト、エディター、川上典李子事務所)
マルコ・ジョヴァンニ・コルベッラ(イタリア、建築家、石本建築事務所のデザインマネージャー)
ウルスラ・ティシュナー(ドイツ、エコデザイナー、イーコンセプト社長)

◎コンペの詳細については以下のウェブサイトをご覧下さい。 www.designcompe.eu

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2007年03月09日のニュース

紙人(かみんちゅう)サステナブルデザインコンペ受賞者発表

『紙人:第一回サステナブルデザインコンペ』は東京紙パルプ交易(本社:東京都中央区)内の紙の価値を再考しその可能性を追求する通販ブランド「紙人(かみんちゅう)」が主催となって行った、『手紙』をテーマとして、持続可能(サステナブル)な社会に相応しいコミュニケーションツールの商品化コンペです。(締切2007年2月14日)。
当研究所益田所長も審査員として関わらせていただいた本コンペティションの受賞者が決定いたしました。サステナビリティが望まれるこれからのコミュニケーションスタイルにふさわしい、新しい「手紙」をご覧下ください。

『紙人:第一回サステナブルデザインコンペ』受賞者と講評
『紙人:第一回サステナブルデザインコンペ』

2007年01月23日のニュース

手紙をテーマとしたサステナブルデザインコンペ開催

この度、サステナブル・デザインをコンセプトとし、「手紙」をテーマとしたデザインコンペティションを開催いたします。LLPエコデザイン研究所の益田所長も審査員を務めており、大賞は、アイディアの商品化と沖縄月桃紙(エコペーパー)エコツアー(仮)が贈呈されます。
皆様、ぜひご参加ご検討ください。

◎コンペの詳細はこちらから
http://www.kaminchu.net/susdesign/2006/12/_about_1st_competition.html

◎応募期間 2006年12月1日(金)~2007年2月14日

●ワークショップ開催●
応募に先立ちまして、紙人が考えるサステナビリティの解説と、サステナブルペーパーを使ったワークショップを行います。ワークショップは申込先着順とさせて頂きますので希望者はエコデザイン研究所までお問い合せ下さい。(定員10名: 2月初旬開催予定)